2011年5月6日金曜日

ジェームズ・ダービンにおったまげ

これぞアメリカンアイドルが好きになっちゃう理由。アメリカンアイドル シーズン10もファイナリストが絞りこまれてきましたが、久々に感動しました。

ミューズのアップライジング(Uprising)をオリジナルを超えてかっこいい歌でした。

ジェームズ・ダービンは歌のもつ世界観をイメージするセンスとそれを舞台をつかって表現する力がずばぬけてる。

シーズン10が楽しみになってきました。

2011年4月26日火曜日

アメリカンアイドル シーズン10

アメリカンアイドルシーズン10もファイナリストが8人にしぼられてやっとおもしろくなってきた感があります。


シーズン8以前と比べると、やはり、9、10は感動してしまうシーンが少ないような気がしますが、それは、だんだん飽きてきたから?

それとも、感動させてくれるパフォーマンス自体が減っているから?

プロデューサーの指導をうけてからパフォーマンスにのぞむので、へたくそ感がないかわりに、荒削りの歌手がどんどん成長していく過程をみる楽しみがない、そんな感じがします。

やはり、人が一生懸命になってどんどん変わっていく姿をみるのが、アメリカンアイドルの楽しみの一つなような気がします。

2011年2月13日日曜日

スティーブンタイラー in アメリカンアイドル

スティーブンタイラーがアメリカンアイドルみたいにでてるのには未だに違和感が。


だって、アメリカンアイドルって短期間とはいえ、ほぼ毎日、しかも長時間にわたって仕事しなきゃいけないわけでしょ。

決まった時間に起きて、決まった場所に行って、ここにずっと座って変なシンガーもいるけど番組面白くするために面白いコメントしろ、て言われているようなもんでしょ。


それをロックシンガーにやってほしくないな。

ロックシンガーはやっぱ、ロックに、こんなことやってられねえ、俺は帰る。

昨日は飲み過ぎたから今日は全員合格だ、みたいなのりをきたいしているのに。


今んとこそんなスティーブンタイラーさんには出会えてませんちゃ。