デイビッド・クックは耐えきらず泣いていましたね。
アメリカンアイドル トップ6
David Cook
デヴィッド・クック
Always Be My Baby
1フレーズ目の歌いだしから背筋がぞっとするくらいかっこいいアレンジです。
マライア・キャリーの曲を感動のロックにアレンジしてました。
すぅーとメロディが心にしみ込むロックです。
バイオリンを使ったバンドの演奏もデイビッドのパワフルな声をもり立てていました。
ポーラの言う通り、映画のサウンドトラックで流れてきもおかしくない感じでした。
ランディも立ち上がっての絶賛。
サイモンの女性陣の「カラオケ地獄」と違ってリスクをとった独自性にあふれたショーだと絶賛。
ジャッジの絶賛ぶりにデヴィッド・クック David Cook は涙流していました。
ほんとに真摯に歌に想いを込めて、酷評されるかも分からないのにリスクのあるアレンジを一生懸命考えて、感動を呼ぶために歌っているんですね。出演者がホントに一生懸命だからアメリカンアイドルはおもしろいです。
2008年5月10日土曜日
アメリカンアイドル デヴィッド・クック david cook 涙
ラベル:
David Cook,
アメリカンアイドル シーズン7
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